産みどき(時間)ダイヤリー@2021.6.19

赤色の時間は、前日もしくは翌日と連続していることを意味します。

安産が期待できる時間帯

この時間帯に陣痛が来れば、安産!?

北海道@小樽 ①8:02〜11:02    ②20:19〜23:19
仙台 ①6:57〜9:57    ②19:51〜22:51
東京@晴海 ①8:39〜11:39    ②21:07〜24:00 
横浜@新山下 ①8:48〜11:48    ②21:06〜24:00
名古屋 0:00〜0:22    ②9:52〜12:52    ②22:24〜24:00
京都@舞鶴西港 ①6:56〜9:56    ②18:12〜21:12
大阪 0:00〜2:38    ②11:47〜14:47 
神戸 0:00〜2:34    ②11:49〜14:49  
広島 ①0:57〜3:57    ②13:38〜16:38    
福岡@博多船だまり ①1:14〜4:14    ②13:45〜16:45 
鹿児島 0:00〜1:35    ②11:02〜14:02    ③23:43〜24:00  
那覇 0:00〜1:46    ②11:03〜14:03      ③23:41〜24:00

出産は避けたほうがよい時間帯

この時間に陣痛が来てもスルースルー!

北海道@小樽 0:00〜0:28   ②11:02〜14:02    ③23:19〜24:00
仙台 0:00〜1:12   ②9:57〜12:57      ③22:51〜24:00
東京@晴海 0:00〜2:14    ②11:39〜14:39   
横浜@新山下 0:00〜2:15    ②11:48〜14:48 
名古屋 ①0:22〜3:22    ②12:52〜15:52 
京都@舞鶴西港 ①9:56〜12:56    ②21:12〜24:00
大阪 ①2:38〜5:38     ②14:47〜17:47
神戸 ①2:34〜5:34     ②14:49〜17:49 
広島 ①3:57〜6:57     ②16:38〜19:38 
福岡@博多船だまり ①4:14〜7:14     ②16:45〜19:45  
鹿児島 ①1:35〜4:35     ②14:02〜17:02   
那覇 ①1:46〜4:46     ②14:03〜17:03

潜在意識教育

いろいろな人間がいろいろである理由は、環境とか教育とかいう外的条件だけがその理由でなく、人間の体のいろいろな条件によるところがより多いのであります。

体のいろいろの条件の大部分は胎内で行われるのでありますから、受胎中の母胎の条件はできるだけ自然であることが望ましい。

妊娠・分娩ということは自然のことでありますから、そう考えるべきであります。

第一にその内的条件と密接な感情が自然であらねばなりません。

食べることも、体の要求によるべきであり、動くことも同じであります。

強いられて動けばたちまち疲れるのに、自発的な動きは疲れることが少ないように、自発の動きにはその目的を果たすエネルギーの発生が行われるのでありますから、受胎中はなるべく自発的に行動し、そう行動できる感情を保つことが健康に子供を育てるのに重要なことで、その意味で、母体の要求を尊重することが何より必要なことであります。

野口晴哉著『育児の本』より抜粋